終末の風

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zoom RSS メールマガジン「黙示録を読む」からの転載

<<   作成日時 : 2016/09/15 13:58   >>

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◆「 ユダヤ人だと嘘をついている悪魔礼拝者たち」その36


どの種の「憎しみ犯罪法」が、中東における
アラブ、ユダヤ間の相互殺りくを阻止できるのか?
「憎しみ犯罪法」は、喫煙に反対する人々を憎む喫煙者の憎しみをとどめることができるのか?
「憎しみ犯罪法」は、ハイウエイにおける銃撃にまで発展してしまうドライバー間の
争いをとどめることができるのか?

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(エレミヤのコメント)
“どの種の「憎しみ犯罪法」が、中東における
アラブ、ユダヤ間の相互殺りくを阻止できるのか? “とのことです。

これらの紛争を解決するためには役に立ちませんが、何はともあれ、
憎しみ犯罪法は成立しました。
そしてそれは今どのように用いられているのかというと、事実正しいクリスチャンを圧迫し、
逮捕するために用いられているのです。この法律をもとにゲイの集会に抗議したRepent
America フィラ
デルフイアの11人のクリスチャンは逮捕されました。

彼らは聖書にもとづき、 同性愛の罪を語っただけなのですが、「性的マイノリテイに対して
憎しみを煽った」という屁理屈のもとに逮捕されたのです。

それだけでなく、
この法律のもとで、ゲイやレズの権利が異常に拡大され、彼らが「憎しみを感じた」と
いっただけで、正しいクリスチャンが逮捕されることが続出しました。牧師が聖書を読み、
朗読し、同性愛の箇所を朗読しているだけなのに、それを聞いたゲイの人間が「気分を害
された」と訴えれば、牧師が「憎しみを煽った」との罪状で
逮捕されるような異常な社会になってしまったのです。

ですから、何度もいうように、アメリカは獣の国であり、この国で成立したり、
施行される法律には裏があり、企みがあり、隠れた目的があります。そして、その
大きな目的の一つは正しいクリスチャンを迫害し、罪に定め、逮捕するため、まさ
にそこにあることを知りましょう。

by エレミヤ牧師

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私たちは神さまにお仕えするしもべとして、それぞれの人が神さまから与えられたタラントに応じて、わずかながらも奉仕を担わせていただいております。また、大伝道者であり、私たちクリスチャンの良き模範でもある使徒パウロが御自分の霊の子であるテモテに書いた手紙の中で語られたことば、「みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。」(Uテモテの手紙4章2節)のみことばに準じて、インターネットのホームページにおきましても、福音を宣べ伝える働きの一端を担わせていただいております。 そして、この度はこちらのサイトにおきまして、レムナントキリスト教会がどのような奉仕をしているのか?ということについて、簡単に紹介させていただきたいと思いますので、よろしければお読み下さい。(レムナントキリスト教会一同) ..................................................................................................................................................................................... レムナントキリスト教会ではいくつかのサイトを開催していますが、そのうちのひとつに「角笛」という名前のホームページがあります。ページに関して、角笛のHPの管理者エレミヤ牧師が記載されたものを以下、紹介させていただきます。 このページは、現在のキリスト教会に来らんとする危機、神の裁き、敵の働きに関して、神の御心に沿って警告を与えようと志すものです。すなわち、終末における「角笛」を大きく吹き鳴らすものです。黙示録によると、終末のキリスト教会に来らんとする反キリストの働きは大きく分けて次の2種類あります。 @政治、社会、歴史に働く反キリストの働き A宗教(キリスト教)に働く、反キリストの働き このページでは、この2つの面に関して見ていきたいと思います。内容は多くの人にとって、恐らく衝撃的なものになるかも知れません。 聖霊にあって、吟味しつつ、かつ神が与えておられる警告に関しては、謙虚に耳を傾けて頂きたいと願っています。 以下、内容の一部を紹介します。 ●反キリスト統治の時にアメリカのクリスチャンを収容するための収容所がすでにアメリカ国内に完成しつつある。 ●アメリカのクリスチャンの首を切り落とすための「ギロチン」がすでに大量にアメリカに輸入され、用意されている。 ●多くのカトリック教会の高位の僧たちは、サタンの手先であるフリーメーソン員で占められており、反キリスト的な教えを広げている。 ●ペンテコステ的信仰の先駆者と言われるキャサリン・クールマンはフリーメーソン、悪魔礼拝者であり、その墓はフリーメーソンの人々が葬られる墓の中にある。※写真をご覧になりたい方は、こちらをクリックしてください。→<<証拠写真>> 内容はこういう感じなのですが・・・エレミヤ牧師がこちらの奉仕を始める前に与えられたみことばがありますので、そのことも紹介しておきます。 人の子よ。あなたの民の者たちに告げて言え。わたしが一つの国に剣を送るとき、その国の民は彼らの中からひとりを選び、自分たちの見張り人とする。 剣がその国に来るのを見たなら、彼は角笛を吹き鳴らし、民に警告を与えなければならない。 (エゼキエル書33章2,3節 ) もし、興味がありましたら、以下へアクセスしてみてください。 http://tunobue.chips.jp/
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