終末の風

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zoom RSS メールマガジン「黙示録を読む」からの転載

<<   作成日時 : 2016/10/05 18:27   >>

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◆「 獣の国アメリカのクリスチャン迫害」その37

High School Cancels “Diversity Day” Instead of Including Christians March 8, 2006*
The Viroqua High School planned a “diversity day” in order to showcase the viewpoints of
various religious groups, sexual orientations, and nationalities, but stated that Christian groups
and former homosexuals would be excluded. After a legal organization intervened on behalf of
the excluded groups, the school district cancelled the event entirely rather than include them.==================================================================================
(エレミヤのコメント) 「Viroquaの高校が宗教多様性の日をもうけ、その中で、多く
の宗教を展示しようとしたが、クリスチャングループや、元同性愛のクリスチャンが参
加表明したのでそのことが理由で、学校はその催しそのものを中止してしまった」ということです

要するにアメリカは高校において、宗教は一つではない、多様性がある、という反キリスト的な
論調は強調したい、しかし、
その同じ高校の催しを用いて、正しいキリスト教の福音や証が語られることは真っ平ごめん、
ということなのでしょう。

国としてのアメリカが獣になることを選び取り、正しい福音のためには、ほんの少しのスペー
スも割くつもりがないことがよくわかります。かくのごとく、アメリカはその正体を
明らかにしており、獣の国としての本音を隠すことなく、あらわしていることは正しく
正しく理解しなければなりません。

古きよきアメリカ、キリスト教国家としてアメリカを知っている人々には、寝耳に水、思いか
けないことかもしれませんが、これはかねてから
聖書の中で何度も預言されていた事の成就に過ぎないこと、既定の路線であることは知るべきです。

聖書は、ダニエル書といい、黙示録といい、終末の日に強大な獣国家が現れ、世界を支配し、聖
徒に戦いを挑むことを明確に預言しており、アメリカこそ、その獣国家なのです。

聖書の預言が正しいのなら、アメリカがこれから、悔い改めて正しい道へ立ち戻ることなど決してなく、
逆にキリストの再臨の日、滅ぼされる日までその獣としての働きを遺憾なく発揮するようになるのだ、とい
うことは心にとめましょう。

by エレミヤ牧師

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私たちは神さまにお仕えするしもべとして、それぞれの人が神さまから与えられたタラントに応じて、わずかながらも奉仕を担わせていただいております。また、大伝道者であり、私たちクリスチャンの良き模範でもある使徒パウロが御自分の霊の子であるテモテに書いた手紙の中で語られたことば、「みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。」(Uテモテの手紙4章2節)のみことばに準じて、インターネットのホームページにおきましても、福音を宣べ伝える働きの一端を担わせていただいております。 そして、この度はこちらのサイトにおきまして、レムナントキリスト教会がどのような奉仕をしているのか?ということについて、簡単に紹介させていただきたいと思いますので、よろしければお読み下さい。(レムナントキリスト教会一同) ..................................................................................................................................................................................... レムナントキリスト教会ではいくつかのサイトを開催していますが、そのうちのひとつに「角笛」という名前のホームページがあります。ページに関して、角笛のHPの管理者エレミヤ牧師が記載されたものを以下、紹介させていただきます。 このページは、現在のキリスト教会に来らんとする危機、神の裁き、敵の働きに関して、神の御心に沿って警告を与えようと志すものです。すなわち、終末における「角笛」を大きく吹き鳴らすものです。黙示録によると、終末のキリスト教会に来らんとする反キリストの働きは大きく分けて次の2種類あります。 @政治、社会、歴史に働く反キリストの働き A宗教(キリスト教)に働く、反キリストの働き このページでは、この2つの面に関して見ていきたいと思います。内容は多くの人にとって、恐らく衝撃的なものになるかも知れません。 聖霊にあって、吟味しつつ、かつ神が与えておられる警告に関しては、謙虚に耳を傾けて頂きたいと願っています。 以下、内容の一部を紹介します。 ●反キリスト統治の時にアメリカのクリスチャンを収容するための収容所がすでにアメリカ国内に完成しつつある。 ●アメリカのクリスチャンの首を切り落とすための「ギロチン」がすでに大量にアメリカに輸入され、用意されている。 ●多くのカトリック教会の高位の僧たちは、サタンの手先であるフリーメーソン員で占められており、反キリスト的な教えを広げている。 ●ペンテコステ的信仰の先駆者と言われるキャサリン・クールマンはフリーメーソン、悪魔礼拝者であり、その墓はフリーメーソンの人々が葬られる墓の中にある。※写真をご覧になりたい方は、こちらをクリックしてください。→<<証拠写真>> 内容はこういう感じなのですが・・・エレミヤ牧師がこちらの奉仕を始める前に与えられたみことばがありますので、そのことも紹介しておきます。 人の子よ。あなたの民の者たちに告げて言え。わたしが一つの国に剣を送るとき、その国の民は彼らの中からひとりを選び、自分たちの見張り人とする。 剣がその国に来るのを見たなら、彼は角笛を吹き鳴らし、民に警告を与えなければならない。 (エゼキエル書33章2,3節 ) もし、興味がありましたら、以下へアクセスしてみてください。 http://tunobue.chips.jp/
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