終末の風

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zoom RSS メールマガジン「黙示録を読む」からの転載

<<   作成日時 : 2016/10/12 21:45   >>

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◆「 バビロンの不品行のぶどう酒」その37


チャールス&フランシス・ハンター
チャールズ(1920−)、フランシス(1916−)で、ハッピー・ハンターズとしても、
良く知られた今日のカリスマ癒し伝道者です。カリスマ雑誌の1986年5月号は、ハンタ
ーがとてもポピュラーなトップ20人と有力なカリスマ的なリーダーたちの中に数えられ
ていると述べました。ハンターは、癒しが贖いの中にあるという教義を促進し、キリス
ト教徒にどのように病人を癒すかを教えるために、「癒し爆発」会議を指揮管理して
います。彼らはまたオーディオとビデオカセットでそれらの癒しセミナーを配布します。
十万人が世界の各地でそれらの大会に出席しました。ほぼ20万人の人々が1985年に米国
での「ファースト21癒し爆発集会」に出席し、一回の大会に5万人もの人々が出席しま
した。それらの年間予算は1987年に200万ドル以上でした。

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(エレミヤのコメント)
チャールス&フランシス・ハンターは日本にも来た事があります。私は実は彼らの集会
に出席したことがあります。その当時はよくわかっていなかったのですが、今思うと彼らも
いやしや、奇跡を強調するがそれをエサに悪い霊を下す、という類の働き人である、と
思われます。

繰り返して言いますが、悪霊を下す働き人も正しい働き人と似たようなことを
行います。パウロやペテロのように、病人をいやし、悪霊を追い出す、とい
う類のことを行うのです。

外見はそっくりなのです。しかし、問題は霊にあり、その下される霊が神からの
霊ではなく、悪霊であり、それで按手によりその悪霊を受けてしまった人々はあとで、
苦しむようになり、霊の影響を受けるようになるのです。

冗談の様に思えるかもしれませんが本当です。
今はもうかつての様な時代、教会へいけば、必ず聖霊が働いているという時代ではないことを
正しく正しく理解しなければなりません。

by エレミヤ牧師

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私たちは神さまにお仕えするしもべとして、それぞれの人が神さまから与えられたタラントに応じて、わずかながらも奉仕を担わせていただいております。また、大伝道者であり、私たちクリスチャンの良き模範でもある使徒パウロが御自分の霊の子であるテモテに書いた手紙の中で語られたことば、「みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。」(Uテモテの手紙4章2節)のみことばに準じて、インターネットのホームページにおきましても、福音を宣べ伝える働きの一端を担わせていただいております。 そして、この度はこちらのサイトにおきまして、レムナントキリスト教会がどのような奉仕をしているのか?ということについて、簡単に紹介させていただきたいと思いますので、よろしければお読み下さい。(レムナントキリスト教会一同) ..................................................................................................................................................................................... レムナントキリスト教会ではいくつかのサイトを開催していますが、そのうちのひとつに「角笛」という名前のホームページがあります。ページに関して、角笛のHPの管理者エレミヤ牧師が記載されたものを以下、紹介させていただきます。 このページは、現在のキリスト教会に来らんとする危機、神の裁き、敵の働きに関して、神の御心に沿って警告を与えようと志すものです。すなわち、終末における「角笛」を大きく吹き鳴らすものです。黙示録によると、終末のキリスト教会に来らんとする反キリストの働きは大きく分けて次の2種類あります。 @政治、社会、歴史に働く反キリストの働き A宗教(キリスト教)に働く、反キリストの働き このページでは、この2つの面に関して見ていきたいと思います。内容は多くの人にとって、恐らく衝撃的なものになるかも知れません。 聖霊にあって、吟味しつつ、かつ神が与えておられる警告に関しては、謙虚に耳を傾けて頂きたいと願っています。 以下、内容の一部を紹介します。 ●反キリスト統治の時にアメリカのクリスチャンを収容するための収容所がすでにアメリカ国内に完成しつつある。 ●アメリカのクリスチャンの首を切り落とすための「ギロチン」がすでに大量にアメリカに輸入され、用意されている。 ●多くのカトリック教会の高位の僧たちは、サタンの手先であるフリーメーソン員で占められており、反キリスト的な教えを広げている。 ●ペンテコステ的信仰の先駆者と言われるキャサリン・クールマンはフリーメーソン、悪魔礼拝者であり、その墓はフリーメーソンの人々が葬られる墓の中にある。※写真をご覧になりたい方は、こちらをクリックしてください。→<<証拠写真>> 内容はこういう感じなのですが・・・エレミヤ牧師がこちらの奉仕を始める前に与えられたみことばがありますので、そのことも紹介しておきます。 人の子よ。あなたの民の者たちに告げて言え。わたしが一つの国に剣を送るとき、その国の民は彼らの中からひとりを選び、自分たちの見張り人とする。 剣がその国に来るのを見たなら、彼は角笛を吹き鳴らし、民に警告を与えなければならない。 (エゼキエル書33章2,3節 ) もし、興味がありましたら、以下へアクセスしてみてください。 http://tunobue.chips.jp/
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