終末の風

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zoom RSS メールマガジン「黙示録を読む」からの転載

<<   作成日時 : 2016/11/16 20:20   >>

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◆「 獣の国アメリカのクリスチャン迫害」その38

College Student Penalized for Choosing to Write about Religious Poem July 24, 2008*
Bethany Roden, a student at Tarrant County College in Texas, was assigned to
write a response
paper on two poems of her choice for an English composition class. Roden
chose poems with
religious themes and incorporated her religious beliefs into her essay.
Her professors penalized
her for including religious themes in her essay. Upon receiving a demand
letter, the collegechanged Roden’s grade from a B to an A==================================================================================
(エレミヤのコメント)
「大学の学生がエッセイを書くクラスで自分の宗教的な信条を語る詩を書いたところ、教授に叱
責された」とのことです。

このニュースを通してもアメリカの風潮が学校といわず、軍隊といわず、公共機関とい
わず、宗教的なことに対して、神経質になり、神経過敏になっていることがわかります。
教授がこのように学生を叱責する裏には、教授や学校を締め付け、意図に沿わせようとす
るアメリカの国の意向が伺えるわけです。

繰り返し語りますが、日本にいてはあまりわからないことですが、
アメリカは急速に社会から、学校から、キリストや聖書を追い出していることを知
りましょう。そして、それは、私の理解が間違えでなければ、以下のことばが
成就しつつあるように思えます。

ダニエル 11:36 この王は、思いのままにふるまい、すべての神よりも自分を高め、
大いなるものとし、神の神に向かってあきれ果てるようなことを語り、憤りが終わ
るまで栄える。定められていることが、なされるからである。

ここには反キリストが、どの神より、どの宗教よりも高い位置に自分を置く
ことが描かれています。ですから、世界は、いずれ反キリストをどの神よりも高い位置
におくのです。勿論、キリスト教の神やら、キリストより高い位置にです。
そのために今起きていることはその日の前備えであると理解できます。
あの神この神が今その位置から引きづり下ろされているのです。イスラムの神もそして、
キリスト教の神もです。その上で神の上の神として反キリストが登場するわけです。
これらは意図的なムーブメントであり、いずれ、反キリスト擁立の日に続く、そう
私には思えます。

by エレミヤ牧師

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私たちは神さまにお仕えするしもべとして、それぞれの人が神さまから与えられたタラントに応じて、わずかながらも奉仕を担わせていただいております。また、大伝道者であり、私たちクリスチャンの良き模範でもある使徒パウロが御自分の霊の子であるテモテに書いた手紙の中で語られたことば、「みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。」(Uテモテの手紙4章2節)のみことばに準じて、インターネットのホームページにおきましても、福音を宣べ伝える働きの一端を担わせていただいております。 そして、この度はこちらのサイトにおきまして、レムナントキリスト教会がどのような奉仕をしているのか?ということについて、簡単に紹介させていただきたいと思いますので、よろしければお読み下さい。(レムナントキリスト教会一同) ..................................................................................................................................................................................... レムナントキリスト教会ではいくつかのサイトを開催していますが、そのうちのひとつに「角笛」という名前のホームページがあります。ページに関して、角笛のHPの管理者エレミヤ牧師が記載されたものを以下、紹介させていただきます。 このページは、現在のキリスト教会に来らんとする危機、神の裁き、敵の働きに関して、神の御心に沿って警告を与えようと志すものです。すなわち、終末における「角笛」を大きく吹き鳴らすものです。黙示録によると、終末のキリスト教会に来らんとする反キリストの働きは大きく分けて次の2種類あります。 @政治、社会、歴史に働く反キリストの働き A宗教(キリスト教)に働く、反キリストの働き このページでは、この2つの面に関して見ていきたいと思います。内容は多くの人にとって、恐らく衝撃的なものになるかも知れません。 聖霊にあって、吟味しつつ、かつ神が与えておられる警告に関しては、謙虚に耳を傾けて頂きたいと願っています。 以下、内容の一部を紹介します。 ●反キリスト統治の時にアメリカのクリスチャンを収容するための収容所がすでにアメリカ国内に完成しつつある。 ●アメリカのクリスチャンの首を切り落とすための「ギロチン」がすでに大量にアメリカに輸入され、用意されている。 ●多くのカトリック教会の高位の僧たちは、サタンの手先であるフリーメーソン員で占められており、反キリスト的な教えを広げている。 ●ペンテコステ的信仰の先駆者と言われるキャサリン・クールマンはフリーメーソン、悪魔礼拝者であり、その墓はフリーメーソンの人々が葬られる墓の中にある。※写真をご覧になりたい方は、こちらをクリックしてください。→<<証拠写真>> 内容はこういう感じなのですが・・・エレミヤ牧師がこちらの奉仕を始める前に与えられたみことばがありますので、そのことも紹介しておきます。 人の子よ。あなたの民の者たちに告げて言え。わたしが一つの国に剣を送るとき、その国の民は彼らの中からひとりを選び、自分たちの見張り人とする。 剣がその国に来るのを見たなら、彼は角笛を吹き鳴らし、民に警告を与えなければならない。 (エゼキエル書33章2,3節 ) もし、興味がありましたら、以下へアクセスしてみてください。 http://tunobue.chips.jp/
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