終末の風

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zoom RSS メールマガジン「黙示録を読む」からの転載

<<   作成日時 : 2016/12/30 15:24   >>

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◆「 獣の国アメリカのクリスチャン迫害」その39


Student Penalized for Mentioning Jesus in a Christmas Poem December 3, 2008*
An eleven-year-old student in Hattiesburg, Mississippi, was penalized for
mentioning Jesus in a
Christmas poetry assignment. His teacher asked him to submit a rewrite of
the poem. Upon being overruled by the principal, the teacher then refused to display
the students’ poems as
promised.
==================================================================================
(エレミヤのコメント)
「クリスマスの詩の中でイエスに関して述べたため、小学生が教師に罰せられた」
とのことです。

クリスマスはキリストが生まれた日ということになっているのに、
その詩の中でイエスについて述べて小学生が叱られるとは、
本当に驚くべき事態です。日本で言うなら、天皇誕生日に天皇に関して述べて、
怒られるようなものです。まさに本末転倒、信じられない事態であり、驚くべき事態
です。しかし、アメリカでは教師が真面目にこのように子供を叱り、何しろ、学校では
聖書に関してもキリストに関しても語らせず、シャットアウトしている、
そのことが伺えるのです。

異本人の国である日本でもここまで学校の先生は神経質になってはいないのに、
キリスト教国であったはずのアメリカで、こうとは、全く短期間でアメリカは、
異常な勢いで変化していることがわかります。

繰り返していいますが、聖書は終末の日に獣と呼ばれる超強力な軍事力、破壊力を持
つ国が登場し、世界のクリスチャンはその獣の国の下で、迫害され、信仰を曲げられ、
永遠の命を失うことが預言されています。

私たちはその獣の国はアメリカであることを10年以上も前から語っているのですが、
現状はどうでしょうか?この10数年で、アメリカは獣どころか、すばらしい
神の国の様な国、この世の天国の様になったでしょうか?それとも今まで、
隠していた獣の本音、仮面の下の素顔、獣の国の素顔が見えるようになったでしょうか?

答えは明らかに後者、アメリカは、最近今まで隠してきた獣の素顔を見せるようにな
ってきた、と理解するのが正しいのではないのでしょうか?

それで、私たちもこの10数年繰り返し繰り返し、語り続けた警告のことばを今日も語
ります。終末の中心となる獣の国は明らかにアメリカであり、これから来るキリスト教
会の背教も反キリストの台頭もみな、アメリカを基点に起きてくる、このことを語るのです。

by エレミヤ牧師

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私たちは神さまにお仕えするしもべとして、それぞれの人が神さまから与えられたタラントに応じて、わずかながらも奉仕を担わせていただいております。また、大伝道者であり、私たちクリスチャンの良き模範でもある使徒パウロが御自分の霊の子であるテモテに書いた手紙の中で語られたことば、「みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。」(Uテモテの手紙4章2節)のみことばに準じて、インターネットのホームページにおきましても、福音を宣べ伝える働きの一端を担わせていただいております。 そして、この度はこちらのサイトにおきまして、レムナントキリスト教会がどのような奉仕をしているのか?ということについて、簡単に紹介させていただきたいと思いますので、よろしければお読み下さい。(レムナントキリスト教会一同) ..................................................................................................................................................................................... レムナントキリスト教会ではいくつかのサイトを開催していますが、そのうちのひとつに「角笛」という名前のホームページがあります。ページに関して、角笛のHPの管理者エレミヤ牧師が記載されたものを以下、紹介させていただきます。 このページは、現在のキリスト教会に来らんとする危機、神の裁き、敵の働きに関して、神の御心に沿って警告を与えようと志すものです。すなわち、終末における「角笛」を大きく吹き鳴らすものです。黙示録によると、終末のキリスト教会に来らんとする反キリストの働きは大きく分けて次の2種類あります。 @政治、社会、歴史に働く反キリストの働き A宗教(キリスト教)に働く、反キリストの働き このページでは、この2つの面に関して見ていきたいと思います。内容は多くの人にとって、恐らく衝撃的なものになるかも知れません。 聖霊にあって、吟味しつつ、かつ神が与えておられる警告に関しては、謙虚に耳を傾けて頂きたいと願っています。 以下、内容の一部を紹介します。 ●反キリスト統治の時にアメリカのクリスチャンを収容するための収容所がすでにアメリカ国内に完成しつつある。 ●アメリカのクリスチャンの首を切り落とすための「ギロチン」がすでに大量にアメリカに輸入され、用意されている。 ●多くのカトリック教会の高位の僧たちは、サタンの手先であるフリーメーソン員で占められており、反キリスト的な教えを広げている。 ●ペンテコステ的信仰の先駆者と言われるキャサリン・クールマンはフリーメーソン、悪魔礼拝者であり、その墓はフリーメーソンの人々が葬られる墓の中にある。※写真をご覧になりたい方は、こちらをクリックしてください。→<<証拠写真>> 内容はこういう感じなのですが・・・エレミヤ牧師がこちらの奉仕を始める前に与えられたみことばがありますので、そのことも紹介しておきます。 人の子よ。あなたの民の者たちに告げて言え。わたしが一つの国に剣を送るとき、その国の民は彼らの中からひとりを選び、自分たちの見張り人とする。 剣がその国に来るのを見たなら、彼は角笛を吹き鳴らし、民に警告を与えなければならない。 (エゼキエル書33章2,3節 ) もし、興味がありましたら、以下へアクセスしてみてください。 http://tunobue.chips.jp/
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