終末の風

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zoom RSS メールマガジン「黙示録を読む」からの転載

<<   作成日時 : 2017/02/22 19:35   >>

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◆「 ユダヤ人だと嘘をついている悪魔礼拝者たち」その40


「クリスチャン法連盟」のブリーフケースによると、
一つのアイダホ州の学校連盟は、
2003年までに学生に対して、彼らが進化論を事実であると受け入れない限り、
科学のコースを取得できないように、計画していると言う(!)


「憎しみ犯罪法」が行うことのできる唯一のことがらは、
ある種の信条と自由な発言を不法であると決めつけることである。
これは、「受け入れられた信仰システム」に同調せず、また、反対発言を
なすクリスチャンを罰する力を与えるだろう。
クリスチャンは、ローマにおいて、彼らがクリスチャンであるからではなく、
カエサルを神ではないと説教したためにライオンの前に投げ出されたのだ。
==================================================================================
(エレミヤのコメント)
“一つのアイダホ州の学校連盟は、
2003年までに学生に対して、彼らが進化論を事実であると受け入れない限り、
科学のコースを取得できないように、計画していると言う(!) “とのことです。

このようにして、正しく信仰に立ち、聖書の創造の記述は真理である、と
信じる人々は、科学のコースの単位を取得できないという事態に陥りつつあるのです。
残念ながら、正しいクリスチャンであることと学校の単位を取得することとが両立できない、
どちらかを選ばなければならないような時代が始まりつつあるのです。

今まではクリスチャンになったからといって、特に手放したり、失うものはなかったかも
しれませんが、これからは変ってくるのでしょう。主のために犠牲を払うのかどうかが
問われる時代に入っていくようです。


主はかつて主の弟子となることに関してこういわれました。

ルカ14:26 「わたしのもとに来て、自分の父、母、妻、子、兄弟、姉妹、そのうえ自分
のいのちまでも憎まない者は、わたしの弟子になることができません。

14:27 自分の十字架を負ってわたしについて来ない者は、わたしの弟子になることはできません。


主のために犠牲を払うつもりがないなら、弟子の歩みは難しいことを語られたのです。
今まで私たちはこのようなことばを書かれたことばや知識として知っていましたが、
実際の社会や、学校の生活において、何を選ぶのかどうか、ということが問われたり、
選択を迫られる時代はもう来つつあるのです。

by エレミヤ牧師

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私たちは神さまにお仕えするしもべとして、それぞれの人が神さまから与えられたタラントに応じて、わずかながらも奉仕を担わせていただいております。また、大伝道者であり、私たちクリスチャンの良き模範でもある使徒パウロが御自分の霊の子であるテモテに書いた手紙の中で語られたことば、「みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。」(Uテモテの手紙4章2節)のみことばに準じて、インターネットのホームページにおきましても、福音を宣べ伝える働きの一端を担わせていただいております。 そして、この度はこちらのサイトにおきまして、レムナントキリスト教会がどのような奉仕をしているのか?ということについて、簡単に紹介させていただきたいと思いますので、よろしければお読み下さい。(レムナントキリスト教会一同) ..................................................................................................................................................................................... レムナントキリスト教会ではいくつかのサイトを開催していますが、そのうちのひとつに「角笛」という名前のホームページがあります。ページに関して、角笛のHPの管理者エレミヤ牧師が記載されたものを以下、紹介させていただきます。 このページは、現在のキリスト教会に来らんとする危機、神の裁き、敵の働きに関して、神の御心に沿って警告を与えようと志すものです。すなわち、終末における「角笛」を大きく吹き鳴らすものです。黙示録によると、終末のキリスト教会に来らんとする反キリストの働きは大きく分けて次の2種類あります。 @政治、社会、歴史に働く反キリストの働き A宗教(キリスト教)に働く、反キリストの働き このページでは、この2つの面に関して見ていきたいと思います。内容は多くの人にとって、恐らく衝撃的なものになるかも知れません。 聖霊にあって、吟味しつつ、かつ神が与えておられる警告に関しては、謙虚に耳を傾けて頂きたいと願っています。 以下、内容の一部を紹介します。 ●反キリスト統治の時にアメリカのクリスチャンを収容するための収容所がすでにアメリカ国内に完成しつつある。 ●アメリカのクリスチャンの首を切り落とすための「ギロチン」がすでに大量にアメリカに輸入され、用意されている。 ●多くのカトリック教会の高位の僧たちは、サタンの手先であるフリーメーソン員で占められており、反キリスト的な教えを広げている。 ●ペンテコステ的信仰の先駆者と言われるキャサリン・クールマンはフリーメーソン、悪魔礼拝者であり、その墓はフリーメーソンの人々が葬られる墓の中にある。※写真をご覧になりたい方は、こちらをクリックしてください。→<<証拠写真>> 内容はこういう感じなのですが・・・エレミヤ牧師がこちらの奉仕を始める前に与えられたみことばがありますので、そのことも紹介しておきます。 人の子よ。あなたの民の者たちに告げて言え。わたしが一つの国に剣を送るとき、その国の民は彼らの中からひとりを選び、自分たちの見張り人とする。 剣がその国に来るのを見たなら、彼は角笛を吹き鳴らし、民に警告を与えなければならない。 (エゼキエル書33章2,3節 ) もし、興味がありましたら、以下へアクセスしてみてください。 http://tunobue.chips.jp/
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