終末の風

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zoom RSS メールマガジン「黙示録を読む」からの転載

<<   作成日時 : 2017/04/04 17:28   >>

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◆「 ユダヤ人だと嘘をついている悪魔礼拝者たち」その41

クリスチャンは、ある種の人々が欲してはいない高い道徳的モラルに
関して語っている、そして、 現在、この国においてはまさにそのことのために、も
し法律さえ許すなら、クリスチャンをライオンの前に投げ出したいという十分な憎しみを
持っている人々がいる。
我々の大統領(クリントンのこと:訳者注)が、性的な罪を犯し、そのことについて嘘
をつき、その嘘がばれるまでは、
彼の妻は彼の問題をひき起こしたキリスト教右派を非難した。
このように、アメリカ人同胞は憎しみを受けているのである。
==================================================================================
(エレミヤのコメント)
「現在、この国においてはまさにそのことのために、もし法律さえ許すなら、クリスチャンをライ
オンの前に投げ出したいという十分な憎しみを持っている人々がいる。 」とのことです。

わかりやすくいうなら、アメリカには特にアメリカの支配者階級には、正しいクリスチャンに対
して、大きな憎しみを持っている人々がいる、それは単なる少し嫌い、という類というものではなく、
殺害したい、抹殺したいという大いに正しいクリスチャンを憎む人々が存在する、そう著者は語っ
ているのです。

何故、アメリカを支配する人々がそのような深い憎しみをクリスチャンに対して持っているのか、
それを話すと長くなるのですが、このことは真実であり、彼らが正しいクリスチャンを憎んでいる、
ということは妄想でも、思い込みでもなく、全く正しい事実であることは知りましょう。そうでな
いと、獣の国アメリカが何故狂ったように正しいクリスチャンへの迫害に進むのか、その理由
がわからなくなるからです。

そして、その彼らの憎しみ、アメリカを支配する人々の正しいクリスチャンへの憎しみが、
国としてのアメリカのあらゆる政策を理解する鍵であることをも知ってください。

この鍵を持つとき、何故アメリカにはすでに何千万人をも収容できる収容所が存在するのかそし
て、その収容所には大量の棺おけやギロチンまで用意されているのか、それを理解できます。
さらに何故アメリカの今の法律は正しいクリスチャンを目の仇にしており、キリストを目の仇にして
いるのか、その理由もわかります。

良くも悪くもまた多くの紆余曲折を経て結局は聖書に預言された日、すなわち、「キリストの名のゆ
えに全ての人から憎まれる」という日はいずれ実現することを知りましょう。

by エレミヤ牧師

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私たちは神さまにお仕えするしもべとして、それぞれの人が神さまから与えられたタラントに応じて、わずかながらも奉仕を担わせていただいております。また、大伝道者であり、私たちクリスチャンの良き模範でもある使徒パウロが御自分の霊の子であるテモテに書いた手紙の中で語られたことば、「みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。」(Uテモテの手紙4章2節)のみことばに準じて、インターネットのホームページにおきましても、福音を宣べ伝える働きの一端を担わせていただいております。 そして、この度はこちらのサイトにおきまして、レムナントキリスト教会がどのような奉仕をしているのか?ということについて、簡単に紹介させていただきたいと思いますので、よろしければお読み下さい。(レムナントキリスト教会一同) ..................................................................................................................................................................................... レムナントキリスト教会ではいくつかのサイトを開催していますが、そのうちのひとつに「角笛」という名前のホームページがあります。ページに関して、角笛のHPの管理者エレミヤ牧師が記載されたものを以下、紹介させていただきます。 このページは、現在のキリスト教会に来らんとする危機、神の裁き、敵の働きに関して、神の御心に沿って警告を与えようと志すものです。すなわち、終末における「角笛」を大きく吹き鳴らすものです。黙示録によると、終末のキリスト教会に来らんとする反キリストの働きは大きく分けて次の2種類あります。 @政治、社会、歴史に働く反キリストの働き A宗教(キリスト教)に働く、反キリストの働き このページでは、この2つの面に関して見ていきたいと思います。内容は多くの人にとって、恐らく衝撃的なものになるかも知れません。 聖霊にあって、吟味しつつ、かつ神が与えておられる警告に関しては、謙虚に耳を傾けて頂きたいと願っています。 以下、内容の一部を紹介します。 ●反キリスト統治の時にアメリカのクリスチャンを収容するための収容所がすでにアメリカ国内に完成しつつある。 ●アメリカのクリスチャンの首を切り落とすための「ギロチン」がすでに大量にアメリカに輸入され、用意されている。 ●多くのカトリック教会の高位の僧たちは、サタンの手先であるフリーメーソン員で占められており、反キリスト的な教えを広げている。 ●ペンテコステ的信仰の先駆者と言われるキャサリン・クールマンはフリーメーソン、悪魔礼拝者であり、その墓はフリーメーソンの人々が葬られる墓の中にある。※写真をご覧になりたい方は、こちらをクリックしてください。→<<証拠写真>> 内容はこういう感じなのですが・・・エレミヤ牧師がこちらの奉仕を始める前に与えられたみことばがありますので、そのことも紹介しておきます。 人の子よ。あなたの民の者たちに告げて言え。わたしが一つの国に剣を送るとき、その国の民は彼らの中からひとりを選び、自分たちの見張り人とする。 剣がその国に来るのを見たなら、彼は角笛を吹き鳴らし、民に警告を与えなければならない。 (エゼキエル書33章2,3節 ) もし、興味がありましたら、以下へアクセスしてみてください。 http://tunobue.chips.jp/
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