終末の風

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zoom RSS メールマガジン「黙示録を読む」からの転載

<<   作成日時 : 2016/10/29 02:47   >>

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◆ 「 イゼベルという女」その38

法王たちは、常にキリストと正反対であり続けました。法王は大統領たち、王たち、総理
大臣に歓迎され、どこへ行っても何百万人から歓待されます。キリストは暴徒たちから
「彼を除け!十字架につけよ!」と叫ばれ、嘲られたのに。キリストは、身を横たえる
家もなく、十字架前夜、地面の上にたった一枚の衣服で身を包んだのに、法王は黄金で
刺繍された何百枚の最高級のシルクの礼服を所有し、宮殿(その中の2棟はそれぞれ11
00部屋あるという)に住んでいるのです。
==================================================================================
(エレミヤのコメント)
「法王は大統領たち、王たち、総理大臣に歓迎され、どこへ行っても何百万人から歓待
されます。」とのことです。

このことは本当です。法王の語ることばは世界のトップニュースみたいに扱われますし
、あたかも世界の良心みたいな扱われ方です。

しかし、主はこのようにすべての人から大歓迎される
預言者に関してこう語っていることを知りましょう。

ルカ 6:26 みなの人にほめられるときは、あなたがたは哀れな者です。彼らの先
祖は、にせ預言者たちをそのように扱ったからです。

聖書的にいうなら、ローマ法王はみなにほめられるにせ預言者に過ぎません。
この世のひとが喜ぶ、同性愛への妥協を語ったり、地獄はないなどの偽りの教理を
語るので、大人気なのです。

私たちのところみたいに、この世が同性愛を受け入れるなら、
いずれペテロの手紙に書かれているように、太陽も地球も燃え尽きて滅びるぞ、などと
正しいことを語ったなら、そうは人気が出るとは思えません。



そして、エキュメニカルとはこのような偽善法王への屈服
の道であり、そんなことはまっぴら
ごめんというのが正しいクリスチャンが彼に言うべき答えです。

エレミヤ牧師

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
しるしには注意すべきですね。
肉を目で追う事になりかねませんから。
どうせならキリストの血に預かりたい物です。

僕はもう太陽も地球も既にそれじゃないと思って、
関心が失せています。お月見も日和見も、
現代を省みれば浮世事のお惚けに思えます。

エキュメニカルは悲惨な事になって行くでしょうね。
ハト派は食べ物を軽んじて、タカ派は殺し合うでしょう。
そういう意味では、エキュメニカルは昔からあったと言えます。
クィークくん
2016/11/26 23:05

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私たちは神さまにお仕えするしもべとして、それぞれの人が神さまから与えられたタラントに応じて、わずかながらも奉仕を担わせていただいております。また、大伝道者であり、私たちクリスチャンの良き模範でもある使徒パウロが御自分の霊の子であるテモテに書いた手紙の中で語られたことば、「みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。」(Uテモテの手紙4章2節)のみことばに準じて、インターネットのホームページにおきましても、福音を宣べ伝える働きの一端を担わせていただいております。 そして、この度はこちらのサイトにおきまして、レムナントキリスト教会がどのような奉仕をしているのか?ということについて、簡単に紹介させていただきたいと思いますので、よろしければお読み下さい。(レムナントキリスト教会一同) ..................................................................................................................................................................................... レムナントキリスト教会ではいくつかのサイトを開催していますが、そのうちのひとつに「角笛」という名前のホームページがあります。ページに関して、角笛のHPの管理者エレミヤ牧師が記載されたものを以下、紹介させていただきます。 このページは、現在のキリスト教会に来らんとする危機、神の裁き、敵の働きに関して、神の御心に沿って警告を与えようと志すものです。すなわち、終末における「角笛」を大きく吹き鳴らすものです。黙示録によると、終末のキリスト教会に来らんとする反キリストの働きは大きく分けて次の2種類あります。 @政治、社会、歴史に働く反キリストの働き A宗教(キリスト教)に働く、反キリストの働き このページでは、この2つの面に関して見ていきたいと思います。内容は多くの人にとって、恐らく衝撃的なものになるかも知れません。 聖霊にあって、吟味しつつ、かつ神が与えておられる警告に関しては、謙虚に耳を傾けて頂きたいと願っています。 以下、内容の一部を紹介します。 ●反キリスト統治の時にアメリカのクリスチャンを収容するための収容所がすでにアメリカ国内に完成しつつある。 ●アメリカのクリスチャンの首を切り落とすための「ギロチン」がすでに大量にアメリカに輸入され、用意されている。 ●多くのカトリック教会の高位の僧たちは、サタンの手先であるフリーメーソン員で占められており、反キリスト的な教えを広げている。 ●ペンテコステ的信仰の先駆者と言われるキャサリン・クールマンはフリーメーソン、悪魔礼拝者であり、その墓はフリーメーソンの人々が葬られる墓の中にある。※写真をご覧になりたい方は、こちらをクリックしてください。→<<証拠写真>> 内容はこういう感じなのですが・・・エレミヤ牧師がこちらの奉仕を始める前に与えられたみことばがありますので、そのことも紹介しておきます。 人の子よ。あなたの民の者たちに告げて言え。わたしが一つの国に剣を送るとき、その国の民は彼らの中からひとりを選び、自分たちの見張り人とする。 剣がその国に来るのを見たなら、彼は角笛を吹き鳴らし、民に警告を与えなければならない。 (エゼキエル書33章2,3節 ) もし、興味がありましたら、以下へアクセスしてみてください。 http://tunobue.chips.jp/
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